久しぶりの快晴なのでスーパーカブに乗って

龍福谷鉄道の〝龍🐉”のところに行ってきた。

空は雲ひとつない快晴、外気温は12度。旧天理街道を走ると途中に信号機が🚥ひとつだけなので片道11分で到着。

レモン🍋の木の横にバイクを停めた。

帰りに前の籠にレモンが🍋10個入っていた。(*^^*)

龍福谷鉄道 “一里野温泉の旅2019”

一条高校の友人でバイク仲間の3人と37年前にオートショップ福井で出会ってから親友になった男の四人旅。

66・65・65・64歳で合計260歳。平均すると65歳…(^o^)

毎年秋から冬に出掛けている気のおけない仲間たちとの旅行のお話。

旅行の主眼は親睦と好きなバイクやクルマや飛行機を見ることに尽きる。もちろん美味しい食事と温泉に入るのも楽しみである。

今回も谷口さんの真新しいステップワゴンに4人乗って楽しい一泊旅行に出掛けてのだった。

※集合場所(辰己)までの行程
10月30日(水)———–
久保田6:00=6:40福井6:45=7:00辰己 / 谷口6:45=7:00辰己

集合場所からの行程
辰己7:00=(名阪)=八日市IC=(名神・北陸)=加賀IC=11:00日本自動車博物館13:00=13:15すし食いねえ小松沖店(昼食)14:15=14:30航空プラザ16:00=16:50一里野温泉(泊)

宿泊:一里野高原ホテルろあん  電話:076-256-7141

10月31日(木)———–
ホテル9:00=白山白川郷ホワイトロード=11:00天守閣展望台11:20=11:30白川郷荻町合掌造り集落(昼食)14:00=荘川IC=(東海北陸・東名阪道)=亀山IC=(名阪:途中夕食)=19:30辰己

※集合場所からは谷口さんの車に乗り換えます。
※当日交通事情や参加者の協議等により行程を変更する場合があります。

一里野温泉の旅2019(ガイド)
[観光]
[食事処]※予定(予約未)変更の場合あり
[宿泊]
いつも丁寧に素晴らしい予定を立ててくれる辰っつぁん、ありがとう。

バイク仲間の4人で江戸川ならまち店

バイク仲間のオジサン4人で定例の食事会。

今回は私が温泉に入れないので食事のみ。

場所は奈良町で鰻を食べさせてくれるお店の“江戸川ならまち店”

11時30分に予約を入れてくれた辰っつぁんは我々の旅行や食事をいつも考えてくれているプロフェッショナル。

もうひとりは産業技術短期大学講師の鉄(久保田君)

そして37年前にオートショップフクイでHONDA VT250Fを買ったときからずっと信頼で繋がっている谷口さんの4人である。

谷口さんだけがクルマでやってきて私とふたりで歩いて江戸川ならまち店へ。

しばらくして辰っつぁんと久保田君がやってきた。

江戸川の奥座敷ならぬ洋風の部屋に通されてメニューから料理を注文する。

辰っつぁんと鉄は“大和牛すき焼き膳”、谷口さんと私は“鰻重”を注文。

そして生ビールを注文して健康を祝して乾杯。

鉄のワンマンショーを楽しんだあとはウチのアトリエで珈琲タイム。

16時過ぎまで楽しい週末を過ごした。

今なにしてる?Vol.19 [Earth-Moon Model Kit]

この地球と月のモデルキットは2019年2月27日に龍福谷鉄道の旅(久保田や辰己や谷口さんと一緒の旅行)で各務原航空宇宙博物館に行ったときに買ったもの。

その後、体調崩してほとんど何も出来てなかったので、元気になった今、作っている。

付いてきた水性インクの量が少ないので、微妙に作りづらい。

水性インク、買ってこようかな?!

龍福谷鉄道の旅 in 広島


11月7〜8日は高校の親友でバイク仲間たちとの年一回の楽しい一泊旅行。

好きなものを見て、美味しいものを食べて、温泉に入って、クルマの中はワイワイガヤガヤと楽しい旅。

今回は谷口さんが購入したホンダステップワゴンで広島に向かう。

朝5時30分、谷口さんは一番最初に辰っつぁんを迎えに行き、次は私で最後が久保田の家まで。

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龍福鉄道の旅:バイク仲間の神戸ワールド

“高校のバイク仲間プラスワン”の4人で神戸のカワサキワールド・海洋博物館・神戸みなと温泉に入って食事して新長田駅前にある鉄人28号を見に行ってきた。

朝8時30分に辰っつぁんが迎えに来てくれ、谷口さんと3人で久保田の家に。

9時に久保田のセレナに4人乗って大阪を抜けて神戸ポートタワー前にある海洋博物館とカワサキワールドへ。

海のない奈良に住んでいると海のものには興味と恐怖が半々で興味津々。

カワサキワールドではカワサキ製バイクを堪能したかったが、ちょっと不満が。

カワサキのバイク、もっとあるでしょう。
ホンダやヤマハやスズキはもっと車種が多くて、集めるのは大変だっただろうけど、カワサキはそんなに多くないのに主だったものしか出ていなかったのがチョイ不満。

ここから神戸みなと温泉に。

温泉に入る前にランチを取る。

ローストビーフ御膳は私。これ、とっても美味しかったぞ。

お風呂に入って炭酸泉に浸かって露天風呂でお風呂談義で盛り上がり。

風呂上がりのあとはマッサージを受けて生ビール(運転しない私だけ飲んでる)

16時、新長田駅前にある鉄人28号に会うことが出来た。

僕の世代は何と言っても鉄人28号。これしかない!

この前で4人で記念写真(好きやなあ)

公園前のモスバーガーでホットコーヒーを飲んでから帰路についた。

ふたりがトイレに行っているあいだにひとりコッソリとソフトクリームを食べていたら鉄から「おまえだけ美味しそうなもん食べてるやん」と突っ込まれた。

ここからは阪神低速酷道を通って生駒に。

クルマを乗り換えて辰っつぁんに送ってもらい、自宅に戻ったのは19時だった。

この4人で出掛けるのは・・・・・・楽しい。

次回の予定は夏かな?

龍福谷鉄道の旅(富士山とタミヤ模型)

朝、6時過ぎに辰っつぁんが「富士山見えてるよ〜!」と目覚ました。

ボケた頭で10cmほど開けることが出来る窓ガラスからカメラを突き出して撮影したのがこの“赤い富士山”。

朝日が当たっている数分だけ山肌が赤く反射して幻想的な富士山に見える。

寝ぼけ頭を覚ますために温泉に入り、そのまま朝食も昨夜と同じバイキングで好きなものを食べる。

8時10分に玄関先で記念撮影してからタミヤ模型に向かう。

9時に予約していたタミヤ模型には8時55分に到着する。正確である。

タミヤ模型本社

ここからは見たいところをじっくりと見て撮影して時間を過ごした。

戦車のジオラマも航空機のジオラマも素敵だ。

ほとんどなにも呟かずに眺めるばかりだった。

金型から外れたばかりの成形品

仲の良いバイク仲間で行った一泊旅行、とても楽しかったです。

ツアーの企画を最初から最後まで緻密に立案し実行してくれた辰っつぁん。

いつもみんなが乗れるワゴン車を提供してくれる鉄。

今回から加わってくれて安心なドライブを提供してくれた谷口さん。

みんな、ありがとう!

龍福谷鉄道の旅(スズキ歴史館とヤマハ発動機コミュニケーションプラザ)

お昼に鰻重を食べ、次はスズキ歴史館とヤマハ発動機コミュニケーションプラザの見学。

最初はスズキ歴史館へ。〒432-8062 静岡県浜松市南区増楽町1301

スズキのバイクには懐かしい思い出があり、更に今もガレージに棲息しているバイク(GAG、PV50)がある。

バイクやクルマの展示方法にはかなりの違いがある。

スズキ歴史館の次はヤマハ発動機コミュニケーションプラザを見学した。

スズキ歴史館から国道1号線経由で焼く26km 40分の道のりである。

ヤマハ発動機コミュニケーションプラザ:〒438-0025 静岡県磐田市新貝2500

スズキのバイクに乗っていて今も持っているが、ヤマハのバイクは一番思い出深いバイクがあるのでそれを見たいと思っていた。

果たして置いてあるだろうか?

エントランスを入った1階にはTOYOTA 2000GTが置かれてある。

バイクの数は膨大で、それでも全てではなかったのが残念。

最新型も1980年代のバイクも多数展示されていたが、興味の対象は1980年以前のものばかり。

僕はやはり昭和のオッサンなのである。

しかし!楽しみにしていたAT90もFS1もAS1もAS2もHS1もR1もR3もRXもTX500も無かったし・・・・・

掲載した写真には車名と発売年を書いておく。(書いてないのもあるがご容赦)

ヤマハ発動機コミュニケーションプラザを出て、夕方18時ちょうどに焼津グランドホテルに到着。〒425-0012 静岡県焼津市浜当目1489

今まで行った旅行の中で一番豪華なホテルである。

早速部屋へ案内された。(東館10階105号室)

部屋は3部屋あってすべてがゆったりしている豪華な部屋だ。

荷物を置いて浴衣に着替えて温泉へ。

温泉はきれいで露天風呂もある粋で豪華なお風呂だが、入っているのは腹が出て尻が垂れた爺さんばかりだった。

温泉のあとは4人で1階にあるバイキング形式のレストランで腹いっぱい食べた。

デザートのソフトクリームは自分でクネクネしてカップに取れるのが嬉しい。

さあ、明日はタミヤ模型の見学である。

辰己は早々にイビキをかきながら夢の中だったが、久保田はいつもの楽しい独演会をやっていた。

今日は一日中雨模様の鬱陶しい天気だったが、明日は晴れて富士山も見えるだろう。

明日のタミヤ模型見学に続く・・・・・

龍福谷鉄道の旅(本田宗一郎ものづくり伝承館と浜松エアパーク)

11月8日・9日は毎年楽しみにしている一条高校の友人ふたりと一泊旅行の日。

今回は更にもうひとり仲間が増えた。

一条高校の同級生ではないけど、僕のバイク仲間で歳も近い谷口さん。

旅行の企画と手配のすべてを辰つぁんがやってくれた。いつも精緻なコースと楽しみ満載の企画である。

鉄はいつもみんなが乗れるクルマを提供してくれる。

彼のアタマの中ではこのワゴンはスポーツカーになっているらしい。

そして今回参加してくれた谷口さんはモノづくりのプロでバイクでもクルマの運転でも安心の二文字である。

で、僕はいつものように記録係。いわゆる撮影担当である。

朝の6時40分に鉄が迎えに来てくれて、次に辰つぁん、そして谷口さんをセレナに乗せて、一路浜松へ。

浜松浜北インタチェンジで降りて“本田宗一郎ものづくり伝承館”へ。

説明は省いて写真での紹介。

そこを見たあとは航空自衛隊浜松広報館。通称“エアパーク”と呼ばれるところに向かった。

僕が希望して入れてもらった見学地である。

デ・ハビラントバンパイアが見たかったのだ。

ここも写真でご覧いただきたい。

これを見たあとは待望のランチ!

鰻重を食べに行った。


以下、スズキ歴史館からヤマハ発動機コミュニケーションプラザに続く。