度々出てくるプラリペアとは

今年の初めにスーパーカブのレッグシールドの取り付け部分に出来ていたヒビ割れた(完全に割れて分割していた)箇所の修理にプラリペアを使って修復したのが上手くいったので、SUZUKI GAGのカウルの割れも修理したり、高圧洗浄機のホースをロックするパーツが欠損した時には“型取りくん”を使って複製したり、床に出来た節目の凹みの修理といろんな箇所の修復に利用してその効果を実感していた。

今回のVT250F2Dのロアーカウルの割れも同じようにプラリペアとガラス繊維を使って修理して楽しんでいる。

詳しい説明や仕様の仕方はYouTubeを検索するとたくさん出てくるのでそちらを観てくれ。

※右側は“型取りくん”が付属しているパッケージ。
樹脂の色は透明・白・黒がある。