海外ドラマ“GRIMM”の鍵

届いたよ、GRIMMの鍵。

こんなTVドラマの小道具に興味の無い奴はスルーしてくれ。

2011年から2017年まで放送していた海外ドラマ“GRIMM”の中で伏線になっていた意味ありげな古い鍵。

これを巡って主人公のグリムと王家のヴェッセンの争奪戦が…

海外のドラマには必ずこんなのを作って売っているレプリカがあるので探して手に入れた。

TVでこの鍵が出てくるたびに“欲しいなあコレ、売ってないかなあ”と思い描いていたのに放送中は探すこともしなかった。

TV放送が終わってAmazonのprime videoで観るようになってからまた“欲しい欲しい病”が再発。

Webで探したら海外ドラマグッズを売っているショップを見つけた。

Amazonでも売っているのだが高い!

eBayでももちろん売っているのだが、商品は安いけどShippingが高く付く。

そうして探していたときに見つけたのが北海道の札幌にある“海外ドラマグッズ専門店”というWebサイト

速攻で注文したのが今朝の10時頃にヤマト便コンパクトで届いた。

どう!良いやろ?!

まあ自己満足やけどね。

海外ドラマ“GRIMM”の小道具

2011〜2017年のあいだシーズン1(全22話)からシーズン6(ファイナルシーズンのみ13話)で全123話の海外ドラマ【GRIMM】の大ファンな私は今もAmazon prime videoでシーズン1から何度も(ホントに何度も❗️)観ている。

海外ドラマを観るときはストーリーの細かな描写だけでなく映像の中の小物も気になる。

何度も観ていると新しい発見があったり観ているつもりでも気付いてなかったことがあったりしてとても楽しい。

そんな中でも海外ドラマと言えば銃器である。
もちろんみんなプロップガン(たいてい実銃を改造して空砲で撃てるようにしたリアルなもの)なのだが、投げたり落としたりするときには流石に良く出来たプロップガンではなくゴム製の良く似たカタチのものを使っているのが分かる。

そんな一瞬しか出てこないプロップガンが映っているシーンを見つけるのも楽しいではないか。

そしてこのGRIMMの中でキーになっているそのものずばりの“KEY”🗝が出て来るのだ。

時は十字軍の頃まで遡り、グリムの先祖がドイツの黒い森に隠した宝物を開けるための鍵である。

その鍵がまた何とも格好良くって画面に映るたびに欲しくなるのだ。

海外のドラマには専門の小道具のレプリカを作って売っているところがあって、探してみたらやっぱりあった‼️

どうしたかって?買うでしょう、もちろん。

でもまだ届いてない…😂

メダカの卵と胡蝶蘭とアマリリス

 

12時前に小学校で仲が良かった友だちがウチまでやってきた。

正確には近くのレストランを予約してご主人と子供さんたちと食事のためにやってきて、その前にウチまで届けに来てくれたらしい。

クルマに乗ってメダカの卵と胡蝶蘭とアマリリスの花を届けてくれた。

コチョウラン…?私に育てられるかしらねえ。

メダカを育てるのも初めてなのでドキドキモンである。

午後になったらカインズホームまでメダカの餌を買いに行こう。

360度レンズPanoClipが届いた

朝、ガレージで網戸を洗っていたらAmazonさんが配達に来てくれた。

Amazonさんの配達業者さんは例のTMGである。配達してくれているお兄ちゃんの顔をマスク越しにじっと見たら…見覚えが。

「前にヤマト便で働いていたよね。」「はい、そうなんです。」

どおりで顔を覚えているわけだ。

届いたパッケージはこんなデザイン。

元の販売価格は5,000円ほどらしいが、買った価格は1,900円のパーッケージデザインとしては優秀である。

iPhone7にカメラアタッチメントを挿し込んでQRコードでアプリとユニットをアクティベートしたらすぐに使用できる。

部屋の中と家の外の風景を写真に撮ってみた。

最初に背面カメラが作動してからフロントカメラのシャッターが切れる。

そのため出来るだけ動かないようにしてカメラを保持するのが必要だ。

出来た写真は2MBを超えているので、WordPressに掲載出来ないため(2MB制限)小さくしたスナップショットを掲載しておく。

画質は大したことはないが気軽に360度撮影が出来るのはこれまた楽しい。

面白いiPhone用アタッチメントレンズ

面白いものを見つけた。

近頃興味を持っている360度カメラである。いや、正確にはこれはカメラではなくiPhoneに取付けるアタッチメントレンズ“PanoClip”というものである。

これ、Insta360を製造発売している深センの会社“Shenzhen Arashi Vision Co., Ltd.”が製造している(販売はたぶん別の会社)360度アタッチメントである。

iPhoneの背面カメラと前面カメラの両方を使って360度写真を撮ってアプリで合成するという荒業(でもないか)で360度の画像を作ってくれる。

iPhoneの機能で後ろのカメラで撮って前のカメラで撮るわけだから同時に撮るわけでは無いらしい。2回シャッター音が聞こえると書いてある。

そして動画の撮影が出来ないこともひとつ。

あくまでも静止画を作るためのアタッチメントだ。

すでにInsta360 one xを持っているので、動画や静止画はそちらで撮影するのが綺麗だし便利に決まっているが、2,000円(送料込み)以下で購入出来るなら試してみたいではないか。(実際は1,900円だった)

届いたらまたどんなものか掲載する、

水草の成長過程をタイムラプスで

土曜の朝、水草の成長過程を夕方までの7時間撮影してみた。

SJCAMという中華製アクションカメラのタイムラプス機能を使って撮影した。が!距離が近過ぎて水草はピンぼけ・・・・・(^_^;)

許せ!

ボーエンズ ソフトボックスを買った

今まで使っていたソフトボックスの裏側は白のゴム引きのような素材で、数年使うと経年変化で加水分解してポロポロと剥がれてくるのが難点だった。

新しいソフトボックスを探して検索していたらこんなのを見つけた。

【GODOX】60x90cm ボーエンズマウント ソフトボックス

モノブロックストロボ用である。

私が使っているのはCOMET TWINKLE IIというモノブロックストロボが2機。

問題はCOMETのスピードリングとボーエンズマウントでは互換性が無いこと。

画像を見て中心部の回転する部分の直径が98mmと書いてあるので、分解して組み替えたら使えるのではないか?と思ったので、ひとつだけ注文して組み替えてみたらピッタリと取付けできたので、もう一個注文しておいた。

届いたソフトボックスの裏側の反射部分は梨地銀色の生地なので、経年変化で加水分解する心配は無さそうである。

組み立ててみると金属の骨組みの長さは全く一緒だった。

組付けは力仕事だが仕上がりは良好。価格を考えたら驚異的な仕上がりである。

前に使っていたソフトボックスの価格は60×80cmで購入価格は10,000円。

今回の【GODOX】60x90cm ボーエンズマウント ソフトボックスは3,339円と劇的に低価格だったにも関わらず、仕上げは今まで使っていたものより上質な仕上げだったのには驚いた。

このメーカー、モノブロックストロボも販売しているようなので、ひとつ購入してみようと思っている。

芽が出てきた水草

5月13日に水草の種を蒔いたのが9日でここまで育ってきた。

もっとビッシリと水草が生え揃って根付いてくれたら水を入れてメダカを飼う。

もっともメダカの卵は小学校の友人が譲ってくれるというので、それまでに水草がもっと増えてくれないとあかんのだが…

部屋でメダカが泳ぐ姿が見られるなんて初めてだ。

1/12のDUCATI 900SS(Vol.4)

 

12日掛かってDUCATI 900SSがようやく完成した。

今日はフロントスクリーンを取付けとシフト・ブレーキ・キックペダルの取付けとテールランプを取付けた。

細かいところに墨入れをして最終仕上げが終わったのが16時頃。

ホコリを払って撮影に挑んだ。

多少のホコリはPhotoshopで修正するとして、大まかなライティングはいつもどおり。

横からと斜め前から撮影して終了。

あとで気づいたのだがミラーを付け忘れていた…(^_^;)

ケースに入れてホコリが付かないように保管しておく。

あとは背景になるものを作らねば!

1/12のDUCATI 900SS(Vol.3)

5月5日から作り始めたTAMIYA 1/12 Scale DUCATI 900SS。

フレームにエンジンを搭載してから燃料タンク・フロントカウル・テールカウル等を塗装してデカールを貼ってからクリア塗装して仕上げた。

今日はエキパイとマフラーとフロントフォークに取付けたディスクブレーキ関連のホースを取付けてから取付説明書には書いていない箇所を仕上げた。

どこかというとフロントキャリパーにブレーキホースが直接挿すようになっていたが、箱絵の通りに金属のパイプを介して取り付ける方法に変更した。

ピンバイスで穴を穿ってから90度に曲げたゼムクリップをそれらしく作るのだ。これだけでかなりリアルに仕上がる。

エキパイとマフラーを取付けてからクリアブルーとクリアオレンジを使ってエキパイに焼き色を塗ってみた。走行したあとのエキパイの雰囲気である。

残るところはフロントスクリーンとペダル類とテールランプ類である。

もう終りが見えてきた。