SBの禿げオヤジの陰謀に一筋の光が

携帯のWi-Fiルーター

入院中はTVも新聞も見なくてiPhone 6 PlusでWebを見るしか楽しみがないワタシはあの嫌らしいSBの禿げオヤジの嫌がらせでインターネットの接続速度をたったの128bpsに制限を掛けられたままで、出来るのはテキストメールとLINEぐらいと情けない日を過ごしている。
そんな情けない環境にあるのを今日の昼にLINEを通して速水の姐さんに相談したところ15時過ぎに返信が返ってきた。

「大阪に住んでいる娘のところにWi-Fiルーターがあるので持って行きます。」と返事が来たのである。

なんとも嬉しいではないか。
昨日、そんな状態にある事を倅に話したが「こんなのがあるのと違う?」言うだけだった。
「出来るくらいやったら自分でネット契約して注文するわ!それがネットで出来ないから頼んでるんやろ!」と口には出さなかったが腹の中では思ってたのはまぎれもない事実である。

それと比べて姐さんの対応は目からウロコ。
そして何より持つべきものは友、それも困った時に相談が出来、信頼出来る友である。