小学校の同級生(その1)


今日のお昼前に小学校の同級生で大阪芸大の受験に一緒に行った丸山君が52年ぶりに訪れてくれた。

中学校は彼は東大寺学園に進んでオレは春日中学と別々になった。(彼は秀才である)

記憶が抜けている互いの疑問点を解消したくてたっぷりと話しをしたら記憶の欠落をだいぶ解消出来たのが良かった。

お昼すぎには“お好み焼きの団”に電話して席を予約した。
(なにせ天気の良い秋の日曜日なので混んでいるのだ)

お好み焼きを食べながらふたりでビールを飲み、彼が話す想い出話を楽しんできた。
彼は小学5年生の頃に飛鳥小学校に転校してきた時、クラスの女の子たちの目がウルウルキラキラと輝いていたのを思い出した。

丸山君、可愛い顔をした男の子だったもんな。

関連情報:飛鳥小学校の仲良しが集まって


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