ビッグ・ナラのメロンパンを買いに行ったら

p1020067ビッグ・ナラのパン屋さんまでメロンパンを買いに行った。
ここの中にあるパン屋さんで作っているメロンパンの美味しさは絶品である。
冷めていても美味しいし翌日食べてもパサパサにならずモッチリとした食感。
でもコレ以上は書かない。売り切れたら困るからね。

さて本題
メロンパンを5個だけ買ってカゴに放り込み、すぐにレジに向かった。

今日のレジは会計システムの修正のため4列あるレジのうち、中央の2つは休止していて両側だけで買い物客をさばいていた。

どちらに並ぼうかと見たら右側が終わりそうだったので歩いてゆくとたくさんの買物をした女性が追い越すようにレジに入って行った。
「このぉ〜!不細工でメタボなオバハン!」と思わず口に出そうになったが辛うじて思い留まった。
普通、僕のほうが先に居てたら後ろに付くでしょ?

カゴを2つもいっぱいにしてシコタマ買い込んだものを見習いの兄ちゃんが受け持っていた。
こちらはメロンパン5個だぜ、5個!
10秒で支払いを終わるやないかい!
立場が逆なら僕なら譲る。

買物カゴを押していた女性がとびきりの別嬪さんなら後ろで待っていてもそれはそれ、眺めてるだけで楽しいから許すが、“アンタの首どこにあるの?”見たいな体型の不細工でデブッチョなオバハンだぜ。

暑苦しいわ!見苦しいわ!(と心の中で吐き捨てる)

この話を家に帰ってカミさんに言ったら
「私の事言われてるような気がする・・(●`ε´●)」だとさ。