これはスマートブレスレットの影響か?

2月19日に友人からスマートブレスレットをもらった。

デジタル時計・万歩計・消費カロリー・距離・睡眠・心拍計・酸素濃度・血圧計と盛りだくさん。

腕に嵌めだしてしばらくした頃、スマートブレスレットの当たる裏側の皮膚が火傷のようになってきた。

最初にしていた左手はほとんど治った

腕スマートブレスレットの裏側の材質に起因するカブレなのかと思ったので、左手から右手に替えてみた。

そしてまたしばらく経った頃、やはり右手のスマートブレスレットの裏側が当たるところが赤くなって皮膚がタダレてきた。

右手は今もしているので赤くなっている

もしかしてスマートブレスレットの裏から発しているこのグリーンレーザーのような光のせいなのか?

裏から測定するためのレーザー光?

ちょっと怖くなったので腕にするのを止めておこう。

※Amazonの評価のところを読んでいたら同じような症状になった人がいた。

コレがAmazonカスタマーレビュー→皮下(血中)酸素飽和度?が随時、測れます


イーハトーブで大和郡山

今日は肌寒い気温にもかかわらず好天で空は澄み渡り、抜けるような青空。

大和郡山に住んでいるバイク仲間で飛行機やドローンや模型やその他いろいろと共通項の多い親友の谷口さんから借りている大戦機のムック本を2冊返却に行きがてら、遊びに行こうと連絡をしたら「家にいるよ」と返事が来た。

クルマで行ったほうが楽かなあ?ちょっと肌寒いけど抜けるような青空だからバイクだろうな。ってことで久しぶりにHONDA TL125sB イーハトーブを引っ張り出した。

距離は約8km片道約25分である。

15時過ぎ、いちご大福をデイパックに入れてイーハトーブのエンジン始動。

風は冷たいが春を感じる爽やかさである。

今日は男の隠れ家の方ではなく居間でのんびりと珈琲を飲みながら春の草花談義だ。

なっ!趣味が変わってきただろう。チェリーの花が咲いたとかブルーベリーは今年は・・・・とか。

彼も僕と同じようなスマートブレスレットを買っていた。電話の着信やSMSやLINEが来たことが分かるブレスレットのようなデジタルガジェットのことである。

それの設定をチョイとやり直して快適に使えるようにしてみた。

17時になり、急に寒くなるのが気がかりだったので谷口さんの家を出た帰りに旧天理街道を帰る道すがら、肘塚町のぜいたく豆本舗の前を通りかかった。

17時に閉店なのでそろそろ店仕舞いかなと中を覗いたら春日中学の同級生のはっちゃんと目があったのでチョイと立ち話しながらお店の前でホンダ TL125sイーハトーブの写真を撮らせてもらった。


初期不良がいろいろ

つい先日のこと。

2年あまり前に新品購入したスフィアライト RIZINGのLEDが素子焼けを起こしてメーカーに連絡したら対応交換品が送られてきたことは記憶に新しい。

そして今回は19日にプレゼントで頂いたスマートブレスレットのitDEALが可怪しくなった。

症状はこうだ。

本体の画面下にタッチセンサーが付いている。

これをタッチすることで時計表示→歩数表示・カロリー表示→距離表示→睡眠→天気→心拍→酸素濃度→血圧→iPhoneを探す→時計表示の切り替え→電源→もとの時計表示という具合にタッチすると画面が変わるようになっている。

ところが、最初の一日だけはタッチするたびにちゃんと反応して動いたのだが、2日目からはタッチしても画面が変わらないことが頻発しだした。

しかし着信表示やLINEのメッセージはちゃんと受信してくれる。

こちらから血圧を測ったり心拍を測ったりしようとタッチしてもその画面にならない。

いわゆる待受専用のスマートブレスレットに成り下がっていた。

ところが!気分が良い時には(スマートブレスレットが)ちゃんと動いてくれる。(ときもある)

なんちゅう気紛れなんや。

この状態を時計をくださった若に伝えたら、購入先に連絡してくれて大至急新しい商品を送ってくれると連絡が来たそうだ。

これ、返却するのかな?と思っていたら「お手元にある商品は返却は不要です。お手数を掛けますが、そのまま処分してください。」ときたもんだ。

不良で返却するときは着払いが一般的だから、それを省いたのかもしれない。

そして今日の午前中に“あのTMG”さんが注文主さんのところに新しい商品を届けてくれたので受取に行ってきた。

今度はちゃんと動いてくれよ。

待受専用なんてイヤだからな。