バレンタインデーとその前日

バレンタインデーとその前日に出会った美人や可愛らしい女性の話しなので、アホらしいと思う方は読まないほうが良いと思う。

そんなこと気にせーへんわ。馬鹿馬鹿しいけど読んだるわ。という人は読んでくれ。
その1:
昨日はワンコのジャスミンの目の治療と検査で動物病院に行く予約の日。

この病院には先生が何人もいるが、うちは必ず特定の先生だ。

これがまたきれいな先生で・・・犬を見てくれる先生の話し。

笑顔で話されるのを聞いているだけで楽しい。(しっかり聞いてるオレ)

その2:
この日の夕方、18時過ぎにいつも行っているチェーン店の理容室に立ち寄った。

この日は偶然にもひとりもお客様が居なかった。

「すみませ〜ん。18時までだったのでしょうか?カットとカラーリングをして欲しいんですけど。」と声を掛けたらいつもカットしてくださるキュートな女性が微笑みながら「いいえ、まだまだやっていますよ。こんなことは珍しいんです。どうぞこちらへ。」と案内してくれた。

この女性、前からずっとこのお店に勤めていらして、いつも笑顔で声を掛けてくださる可愛いひとである。

いつもどおりに手早くカットしながら「今日はいつもと違って遅いんですね。」と。

ちなみにせがれもこの女性にカットしてもらっているらしい。

その3:
そして今日は朝から歯科と耳鼻科をハシゴした。

耳鼻科で処方箋を出してもらって隣りにある薬局に行く。

この薬局には5〜6名の薬剤師さんがいて、薬が揃ったときに◯◯さ〜ん!と名字で呼ぶのだが、その中のひとりの女性は僕を呼ぶときに「セイジさ〜ん」と名前で呼んでくれるよく出来た女性がいる。このひとがまた美人。

どうだい〜!ステキだろ?

その4:
家に戻ったら郵便物が届いていた。

とっても美人で可愛らしい女友達から届いたバレンタインのチョコレート。

うれしいねえ。

こんなオッサンになっても(限りなくジジイに近いが)楽しみをもらえるのは幸せだね。