すももがたわわに

うちのご近所にこれだけたくさんの“すももがたわわ”に実っているおうちが有った。

前を通りかかってふと見上げたらたくさんのすもも。

ちょうどお住まいになってる方がいらしたので「それ、すももですか?」と聞いたら

「そう、すももなんよ。要ります?」と言われたので即答で頂いた。

こんなに紅く色付いたすももがたわわに実ってるのを見たのは初めて。

良い事有るかな?


子宝草の水耕栽培

でっかい子宝草

ポロリと落ちた子宝草の子株の根を出すため、水耕栽培してみた。

透明の容器に水を入れて子株を放り込んだだけでこれだけ根が出てきた。

もうあと1日か2日したら土に植え替えてみよう。


嘘つき女と〜🎶

先週末、久しぶりに“内緒と嘘つき”が得意な女の話に耳を傾けた。

くっだらねぇヤツ。

※Char “気絶するほど悩ましい”の歌詞から

1977年6月25日2nd シングル


今日は父の日

ということで、いろんなものをもらった。

父の日とは関係ないものもあるが、とにかくもらったのが今日ってことで。

ミニトマトの苗木

せがれからは欲しいとお願いしていたミニトマトの苗木。

夕方に羽村市からクルマでやってきた妹からは大好物のラスクと多肉ちゃんの子宝草やセンペルビブム綾桜やケーキなどいろいろ・・・・


そして夜、風呂に入ったあとに体重を測ったらドンピシャ60kg!㊗

そしてお向かいのお家の桃花短毛丸の花が四輪も咲いたのが今日の夕方。

いろんなことが纏まってやってきた。

桃花短毛丸の花が四輪咲いた!


ThruNite® T10


今度買ったのはThruNite®製の単三(NiMH-1本)を使うアルミのLEDライト。

前に買ったThruNite®Ti5Tが良かったので、単三タイプのものも欲しかったがAmazonで入荷するとすぐに売り切れて入荷未定になっていたので、ずっとウォッチリストに入れて入荷するのを待っていた。

一昨日のこと、Amazonを見たら3個入荷したのですぐにポチる。

届いたのは今朝。

早速、開封して前に買ったTi5Tと比較してみた。

前のはチタニウム、今回のはアルミ。

重さは32g(クリップ無し)35.8g(クリップ付)と少し重く、バッテリーを入れたら更に差は広がる。
Panasonicのeneloop pro(BK-3Hcc 1.2V 2450mAh)で29.8g。

それでも単三電池を1本使うLEDライトの中ではかなり小さい。

電池を入れるのは前のLED側を回して外して電池を入れるのはTi5Tと一緒だ。

スイッチは後ろについているゴムで保護されたプッシュボタンで行う。

Ti5Tと違って半押しで点灯させることは出来ない。

点灯する順はLow、続いてMid、最後がHighである。

メモリ機能があり、プッシュボタンを押す間隔を2秒以上空けるとメモリ機能が働く。

2秒以内だとLow、Mid、Highと光量が変化する。

Lowは0.2ルーメン、Midは13ルーメン、Highは252ルーメン。

一番暗いLowの0.2ルーメン、意外に使いみちがある。

天体撮影しているときに機器の状態を確認したりするのに微かに明るいくらいの点灯状態が目に刺激がなくて有り難い。

ThruNite®のLEDライトにはこの機能が備わっていて便利。

点灯時間は240hrs、40hrs、1.5hrsとなっている。

防水はIPX-8で水深2mまでOK。

これもTi5Tと同様にEDC(Everyday carry)が可能なLEDライトだろう。


朝の散歩は天満さん


ここんところ、ワンコ達とゆく散歩の先は天満さん(奈良町天神社)と決めている。

家から歩いて約800メートル東にある。

このあたりの景色は昔とは随分と変わったが、天満さんは子供の頃とほとんど変わらない景色なのがいい。

ワンコたちもここへ来るのが好きなようで、いつも喜んで歩いてくれる。

階段を登って鳥居をくぐり、本殿にお参りしてから横にある池にあるベンチに座って想いを遠くに投げている時間がイイ。

そのまま元の道を戻って約30分。

これから一日が始まるのだ。

今日はこのあとCT110に乗って珈琲豆を買いに珈琲&紅茶館さんへ。

久しぶりにご主人と奥さんが揃っていたので話し込んで帰ってきた。


なんか間違っているオンナ


一時停止せずに出てきた軽ワゴン車の女性を交番に連れて行って謝ってもらった。

本人は「一時停止した!ワタシは一時停止した!」と口角泡を飛ばして交番に行くまえから喚いていたが、一時停止しても見落としていたらそれはダメ、まったく無意味。

最寄りのならまち交番でヘルメットに取り付けているGoProの動画を見てもらったら警察官もすぐに納得して「アンタ、一時停止したと言っても車やバイクを見落としていたら意味がない。」としっかり相手の女性に話していた。

しかし「ゴラァ〜!」と言っているオッサン、柄悪ぅ〜(^_^;)


問題爺

過激なタイトルだが事実である。

まあ、聞いてくれ。

昨日の朝、天満さん(奈良町天神社)にワンコたちと散歩でお参りに行ったときに、宮司さんが「7月になったらスモモが取れるからハシゴかけて上から落としてあげる。」と言われていたその翌日の今日、同じ時間に天満さんに行ったら、ハシゴを立ててなんかやっているジジイがいるではないか。

お参りが終わってから近づいてゆくと・・・・・・(-_-;)

あと半月色づくであろうスモモの実が付いた木の枝をノコギリで切り落としている不届きで罰当たりなジジイがノコギリで枝をゴリゴリ。

「何をしている?」って聞いたら「葉が上に上に伸びて都合が悪いから切り落としている。」と抜かしやがった!

ハシゴごと倒れて頭打って死にやがれ!と心の中で叫んだが、切られた枝と色づく前のスモモはもう戻らない。

ほんとにしょーもないジジイである。

この神社のことをよくご存知の方に写真を送って「このジジイが枝を・・・・」とメッセージで送ったらすぐに返事が来た。

「バカなことをしているのは、福◯◯町の◯本のドアホですね。・・・宮司さんがおられたら切らさないと思う。」とすぐに返事が来た。

やっぱりなあ、札付きのお馬鹿なジジイだとこのときにようやくわかった。

自分は良いことをしているのだという間違った思い込みで残り僅かの人生を過ごしている人災みたいな爺さんである。